
中央アルプスと南アルプスに囲まれた、この長閑な宮田村には、地元産の材料を使っておいしい食材をつくる人たちがいます。
そのこだわりの食材を持ち寄り、かけ合わせることで、新たな食材を開発していく「新食材開発プロジェクト」がはじまっています。
その第一弾として、宮田とうふ工房より地元産100%の大豆「ナカセンナリ」とそば「サンルチン」をコラボレーションさせたそばとうふ「そばゆき姫」が発売されました。

「そばゆき姫」は、中央アルプスの清らかな伏流水と宮田村の大地に育まれた大豆とそばを、おからが出さない「大豆丸ごと製法」で余すとこなく凝縮した濃厚でなめらかな食感の豆腐です。

